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| まず、ライターの外装ケースを外す。ライターによってはオイル注入口がネジ式になっているものもある。この場合は最初にネジを外す。 |
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| オイル缶を立てたままノズルを上に向けておく。次にライターのタンクを逆さに持ち、フェルトがある場合はフェルトをめくる。 |
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| オイル缶のノズルをタンク内の綿に直接当て、ゆっくりと注入を止める (十分にオイルが入った状態)。過剰なオイル注入はオイル漏れの原因になる。
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| オイルが身体に付着した場合は、速やかに水で洗い流す
(石鹸があればベスト)。 |
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オイル注入後は手とライターを乾いた布などで良く拭いて下さい。 |
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ウイックに染み込むまで多少時間がかかります。注入後すぐに着火するとウィックだけが燃えてしまう場合があります。 |
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